
動画
古い作品は放置して新作を公開します。
いきなりプレイヤーが起動したりしますが、右クリック等を駆使してDLしてください。
音声は基本的に入っていません。音声トラックがある場合のみ注記します。
2005年作品。
完全にDivX形式で圧縮するようにしてます。要コーデック。
次のもも展に間に合うかなぁ。
ライダーシリーズを総集編にしました。
こちらからどうぞ
wmv形式なのでWindowsMediaさえ入れてあればコーデック不要です。
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昨年のデータ(↓↓)を使い回してつくろうとした仮面ライダー(※1)動画。でも結局戦闘員とか林道とか弾丸とかけっこう改造が必要だった。
最後は対改造人間用の薬剤弾(※2)を撃ち込まれて倒れます。つくっていてわかったのは、バイクがメインでないとしんどいこと。人間のモーションはまだまだ未熟なようです。モーション付けが面倒なのでカット割りでごまかしてしまってます。 |
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ライダー動画その2。倒れたまま運び込まれた先は軍(※3)の研究施設。そこには謎のロケット(※4)があったり、ハゲの博士(※5)がいたり……
歩き、走りモーションを足元を見せず(※6)にごまかすという卑怯な手を使いました。
次で敵のライダー(色を変えただけ)が登場するので格闘モーションにチャレンジします。もちろん足元見せずにやろうかとw
補足しておくと、でたらめなデザインの軍艦はまるっきり新造です。
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その3。味方(?)の支援砲撃(※7)を受けて基地から脱出しようとするライダー。戦闘員の目を逃れて走り出したところに、敵の「黒いライダー」が現れる。
見所は微妙に凝った変身ポーズ(※8)と、ちょっとだけバイクアクション。ライダーが投げ出されたところで、「あ、ここから先は次回に見送ろう」と思い立って、締めくくりとして敵が襲いかかるカットを挿入しました。 |
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その4。サムネイルは設定画みたいなもの(?)です。敵バイクに跳ねとばされ、重体のライダー。戦闘員に囲まれる彼を救ったのは、二丁拳銃(※9)を操る新たなヒーロー(※10)だった。次々と二丁拳銃の餌食になってゆく戦闘員。だが必中の銃弾も「黒ライダー」のボディには効かない。立て!ライダー!
最後なのでちょっと馬鹿なことをしてみたかった一作。以上4話をまとめてもも展に応募します。 |
※1 このページ上でのみ「仮面ライダー」と表記します。DoGAでは「ヒーロー」と呼んでいます。
※2 特殊弾薬というのも特撮でお馴染み。動物用の麻酔弾みたいなニュアンスですが、脳内設定としてはサイボーグの電子頭脳をクラックして神経系を乗っ取るナノマシン、だと考えています。
※3 脳内設定を本格的に披露すると長編小説ができあがるので控えますが、今回の「悪の組織」は国家に属する正規軍だったりします。「人民軍北部軍区実験歩兵旅団」というのが現場に赴く部隊の名称です。主人公は「第1高能力中隊」のとある小隊に所属する兵卒でした。
※4 前作(バイク動画)との絡みです。宇宙規模の壮大なストーリーを連想して欲しいのです。
※5 東宝特撮なんか見ると博士は髪フサフサが多い。あんなの飾りです!偉い人にはそれがわからんのですよ。ハゲの博士は日本の伝統だと思います。いつからかは知りませんが。お茶の水博士以前のハゲ博士をご存じの方はご一報ください。
※6 CGだとついつい歩きモーションを見て欲しくて画面に入れてしまいますが、足元を見せないのは映像的に見てもごく普通の撮り方。でも実は学生時代、背広にスニーカーを履いてしまった役者をごまかすために、執拗に足を画面から外した経験が活きているようです。
※7 どうしても艦砲射撃を入れたかったのです。日本は海洋国家であり、軍艦は日本人の魂を揺さぶるアイテムなのです。
※8 変身するときの発光はデカール機能です。筒状のデカールに色が三色とも400パーセント、あとは「弱発光物体」と同様の数値に設定した物体を上から下に移動させています。
※9 ガン=カタをやりたくて失敗しました。Lシリーズはアクションとアクションを組み合わせるのが面倒です。いずれ解決策を練りたいところですが。
※10 正体は見てのお楽しみということにしました。
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2003年以降の作品。上2作品がMpeg。それ以外はAVI形式。
ただしDivXコーデックをお持ちでない方は
こちらのダウンロードページからDLし、インストールしておいてください。
今どきDivXは普及してるはずだとは思いますが、念のため。
バイク動画の再編集版をもも展に出展しますた。
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爆撃動画。このころテコンVを作りやめて、なおかつ当時つくったモデルを流用したくて動画化。
実際の映像を一切参考にしないでそれっぽく…はなりませんね。 |
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上の攻撃機が撃墜される場面。実はこちらの方を先に作っていたりします。何となくで空戦を作って、何となくでストーリー化。
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バイク動画1。PCを買い換えた事によりちょっと面倒なモーションも作りやすくなった…ような気がします。
これはDoGA Lシリーズギャラリーにてバイクが流行りそうだったことに触発されて作ったもの。
あまり手の込んだバイク動画がないな〜と思い、早いうちに投稿したくなって突貫工事。結果、ちょっと抜けた動画(※1)になりました。 |
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バイク動画2。せっかくだから続けてみたり。ところが気分の問題で変身ヒーローになりました。
実はここ数ヶ月オリジナル仮面ライダーのネタを考え続けている影響もあります。
敵怪人は結構適当に考えた末、カマキリ(※2)としました。
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バイク動画3。怪人が現れた以上は戦うのがライダーなのですが、このライダーは逃げます。まだヒーローとしての自覚はないといったところでしょう。
二台のバイクを出したくて、アメリカンをこしらえました。乗るのがカマキリなので、イメージ的にはバリバリのチョッパー(※3)にしたかったのですが、一般受けを考えて正当派クルーザータイプ。
迫力の足りない転倒シーンが心残りです。 |
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バイク動画4。完結編として決着をつけました。
カマキリの後ろ回し蹴りはアニメ映画「攻殻機動隊」の1シーンを模倣しています。構えだけの蟷螂拳はいずれ詳細に調べて、カマキリに演じさせてみたいものです。
動作、モデリングにおいてはもっとも手抜き率が高い作品だったりします。その分編集や演出(※4)に凝りました。 |
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※1 カットのつなぎ方を一切考えず「モーションありき」で作ったため、映像として不快です。
※2 カマキリ怪人というのは結構ありがちです。最近では「仮面ライダーSpirits」のカマキロイドなど。細身でも不自然に見えないよう女性にしました。あとで「女なのにカマ」という洒落が(ry
※3 チョップとは「ぶった切る」という意。カマキリ専用なら自慢の鎌でオリジナルのチョッパーを仕立て上げるのでしょうが、トラディショナルなアメリカンを作りかけていたので流用したのです。
※4前述の蹴りはダブルアクションもしくはトリプルアクション、シャトル打ち上げを思い出すときに白画面を挟むのはフラッシュと、名前の付いた基本的な編集テクです。ライダーキックがジャンプ・回転・蹴りに分かれているのは「仮面ライダー」シリーズの影響です。突き蹴りが当たるとき、ライダーが落下するときに一瞬白画面を入れるのは「仮面ライダーZO」など、一時期の特撮映画で多用された技術です。 |
過去の動画。主にノートパソコンで作られています。
稚拙な作品ばかりですが、恥ずかしがるほど今が立派じゃないので引き続き公開します。
最初の三作はいずれもRealPlayer専用rm形式です。
四番目はMpegです。
五番目は……なぜかクイックタイム。
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F15ミサイル発射。標的はやっぱりイージス艦。
CIWSで撃ち落とそうかとも思ったのですが……。
10秒もあればダウンロードできるかと。 |
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潜水艦&魚雷。あとイージス艦。
画面サイズが違います。
問題は148KBもあることかな? |
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画面サイズが小さめだけどかえって見やすいみたい。
←が実物大。
容量は301KB、画質は45.0kbpsです。
高品質版はこちら(Mpeg、1.16MB) |
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幻の香港製先行者。
動作指揮はユエン・ウーピンらしいです。
割とシュールな画に仕上がっているかと…
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またもや先行者。
今度は必殺の…
表示されない人もいそうですね。
というわけでMpegバージョン |
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ビュレット・タイム実験映像。
拳銃は一挺だけです。 |
